木版画トップイメージ

エコと共鳴する制作活動

京都精華大学版画コースの特徴といえるのが、設立以来環境に配慮し「環境に優しい版画」制作に徹底的に取り組んでいることです。アーティストは社会の一員。作品によって社会と関わりを持っています。だから環境に負担をかけることなく制作するのは社会人として作家の義務だという精神がここには息づいています。

シルクスクリーンタイトル

長田 愛美「gene」
シルクスクリーン

柴田 美春「朔望」
アクリル板にシルクスクリーン

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